
「烈空頑駄無」
轟天頑駄無から「烈空の鎧」を授かる前は流星頑駄無と名乗っていました。左右非対称のクワガタや陣羽織ライクな鎧がクールな武者ですぜ。
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長刀とキザな羽織……イメージは佐々木小次郎なのかな。モチーフは確かネオガンダムだったの思うのですがうろ覚えッス。

武者シリーズには珍しいチョンマゲ持ちの烈空さん。兜の後部はチョンマゲを通すためにガラ空きになっています。
背負っているのは長刀「翼心丸」と、それを収める鞘「邪射鳥(ジーバード)」。
とにかく長くて、斜めに背負ってもスペースを食うったらありません(´・ω・`)

軽装タイプ。
肩にポリキャップを使っているので腕を自在に動かせるのが売りです。
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武器は長刀「翼心丸」。
腕可動のおかげでこの長さでも不自由なくポーズをつけられます。三国伝じゃ当たり前だけれど、当時は貴重だったんですぜ( =ω=)-3

鞘「邪射鳥(ジーバード)」は飛び道具でもあります。
モチーフのジーバードも武器と推進機関の複合兵器だったので、鞘と飛び道具の両用はその流れなのかしら。
以上、烈空頑駄無でした。
箱絵はシャープなのにキットは丸くて太いのが残念でならない……ぜ!
顔も小さく見えるし、全体的にプロポーションは微妙かもです。羽織は格好良いのに勿体無いス(´・ω・`)
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